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こうして「闇裁判」は判例として成立した!①

■2019/02/20 こうして「闇裁判」は判例として成立した!①
裁判を利用して裁判官の職権を使って裁判官が悪事を働いた場合一体どうなるのか?・・それを考えた事がある人間は、ほとんどいないと思います。

それは裁判というものが裁判所の閉鎖された空間の中で行われていて一般の人間が目にする事がほとんどないからだと思います。

裁判というものを一般の人が知るのは、TVの法廷ドラマなどの一場面で裁判とは、この様なものだろうと言う認識ができる態度の事だと思います。

 TVの法廷ドラマの裁判官は必ず、弁護士などが証拠を示し証明さえすれば正しく判断をして正しい判決を下してくれるという前提で描かれています。

そうでなければ法廷ドラマは成り立ちません。
しかし現実は、その肝心要の裁判官がどう考えても不当な判断を行って判決を出しているのです。

裁判官は、絶対に常識外れの不当な判断をしないという性善説を元に裁判が行われている事が大きな間違いと言えます。

法を司る神様の様な権限を一般のどこにでもいる煩悩を十分に持ち合わせた人間に与えて、その枠を踏み外した裁判官がいたとしても処罰される事もなければ、不当な判決を受けた者が、その不当判決に質問を求める事もできなません。

裁判官が、傍若無人で自己中心的な判決を出しても何も処罰も受けず指摘もされず、裁判官という役職にあぐらをかいて我々の貴重な税金の中から高額なお金をもらい続けているのです。

もちろん全員がそんな裁判官ばかりではないとは思いますが、正しい裁判官がいて、不当な判決を出した裁判官を見かけたとしても何もしないで黙認します。

なぜ、裁判官は、そんな不正を見ても自浄する事が出来ないのか・・次回は、それを、元裁判官だった弁護士の言葉も引用して書きたいと思います。

 




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