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現役裁判官「岡部純子」が裁判の中で行った作為的な騙し行為⑧

■2018/12/03 現役裁判官「岡部純子」が裁判の中で行った作為的な騙し行為⑧
<岡部純子裁判官は、意識的に裁判の正式な手続きをやらなかった>

私は、何としても相手の4人の尋問を行い相手方の嘘を暴きたかった。

そして、その嘘で固めた訴訟を起こした事による名誉棄損と損害賠償の請求をしたかったからである。

しかし、相手方は、陳述書も出さず尋問も拒否し続ける・・・

試合にエントリーしただけで試合場に現れないのと同じである。

当然、裁判官は尋問で真逆の主張のどちらが正しい主張かを見極めて判決をする義務がある筈である。

その判決を正当にする能力を認められた人間が裁判官をやって良いと認められていなければならない筈である。

ところが両方の主張が真逆なのに岡部純子裁判官は、尋問を実行しようとしないのである

絶対に尋問を行って欲しいという私の主張を聞き、岡部純子裁判官は岩崎孝太郎弁護士の方を向いて軽くうなづくと私の方をに向き直ると「相手方が陳述書も出さず尋問も受けないという事はすべて証拠採用されないという事です。だからいいでしょう?」という言葉を寄越した。

裁判はもう2年以上も続いている。

「試合放棄なんですから貴方の勝ちじゃないですか!それで十分でしょ!」

という意味の岡部純子の言葉に私は、渋々承諾した。

裁判で相手方は糾弾できなかったが、どう考えても私が勝たなければ可笑しい裁判の流れだった。

しかし、恐ろしい事が起こったのである。

小心者の岩崎孝太郎が岡部純子の「相手方の主張はすべて証拠採用されない」という言葉を聞きながら平然としていた事が妙に気にかかったが試合放棄の相手が勝つ事は天と地がひっくり返っても裁判の中で起こる訳が無いと信じていた。

そして岡部純子の様な裁判官が存在するとは夢にも思わなかった。







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