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神奈川県 大和偽装自殺殺人事件36「大和警察への疑惑」

■2018/09/05 神奈川県 大和偽装自殺殺人事件36「大和警察への疑惑」
(大和警察への疑惑)
大和警察にその後、電話をしてもなかなか強行犯係には繋がらなかった。
 まずは住民相談係に話をしてくれと言われ田中と言う警察官に話をすることになった。 田中さんは「強行犯係はいつも出払っていて人がほとんどいないのでこちらから伝えて返事をいたします」という回答をくれたが一週間ほど放置されたまま返事をもらえなかった。 そこで再度電話をするとまた同じような 回答で「今度は確実に返事をするように伝えておく」ということになった。
 しかし それでも回答が来なかった。 私はアポなしで大和警察まで出向いて行こうと考え知り合い二人を同行して大和警察に出向いた。
強行犯係を探して中に入っていくと強行犯係の部屋には 10人以上の刑事がたむろしていた。 私は「(一体これのどこがいつも出払っていて人のいない係なんだ?)」と心で思った。そして「神戸刑事はいますか?」と近くの刑事に言うと奥から若い刑事が現れた。それが神戸刑事だった。
我々3人による詰問が始まった。 神戸刑事はしどろもどろになって色々と喋ってはマズイであろうという事もしゃべり始めた。 私はこの若い刑事が一人で事実をねじ曲げて事件をうやむやにして「事件性なし」として終わらせてしまおうと考えたとはどうしても思えなかった。
 私たちが見た神戸刑事は上から言われてどうしても従わなければならないような態度に見えたからである。 そこで私は、直接に神戸刑事に指示をした上の者を糾弾しようと考えた。本来は課長を呼び出したかったが係長だと言う刑事が現れた。 しかしその刑事も納得がいく回答をよこさず最後は「とにかく警察が事件性なしとしたのだからそれで終わりです」という話で終わりにされてしまった。 強行犯係の刑事課の課長は最初に対応を希望した時には「今用事をしているが用事が終わり次第に顔を出す」という事になっていたが「急に病気になり病院に行ってしばらく戻らない」という訳のわからない理由でその日は会うことができなかった。



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