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当オフィスの考え方を知る事が出来ます
 気功催眠法革命(パート1)                        (少々長いですが是非読んで下さい)
・ 
「気功催眠法革命」と銘を打っていますが、

これは決して技術的に革新的な施術をする事ではありません。

交通事故で毎年約1万人も死んでいるのに対して、その3倍以上の人が自殺で死んでいる現状を目の当たりに見て、21世紀は絶対に「心の時代」がやってくると先見の目を持っている者ならば誰でも簡単に想像できるはずです。

何故、年間3万数千人の人が自殺で死んでしまうのでしょうか。

また、大勢の人々が新聞をにぎわすような宗教団体やそれに類するものに集まるのでしょうか・・・? 


それを簡単な言葉で表現するならば「心が飢えている」からだ・・・と言っていいと思います。

生活が裕福でも、心が飢えている日本人がいかに多いかという事が手に取るように判る気がします。 


気功催眠法革命(パート2)                             (家庭に一人心の栄養士を・・)
・ 
家庭の主婦は、毎日のように体の健康の為に栄養のバランスを考えて食事を作っています。

しかし、体と同じ位に大切な「心の栄養」に関してケアする人はあまりいません。

その為に心が飢えて今日の結果を招いていると言って過言ではないと私は常々思います。

この現状を打破する為には「一家に一台〜」のように「家庭に必ず一人・・・心理療法士」というような時代が来なければならない気がします。

日頃の心の栄養は家庭で取り、本当にプロの料理が必要な時にプロ中のプロの世話になる・・・

こうならなければ今日の日本は絶対に救えないと思います。

よって、料理学校のような「心の学校」が必要になってきます。

しかもプロに匹敵する高レベルの技術を惜しげもなく伝授してくれる心の広い崇高な理念を持った所でなければ役に立ちません。



 気功催眠法革命(パート3)                                        (心の治療家!反省せよ!)
・ 
世の「心の治療家」・・・


特に「催眠」を使うプロたちは、「そんな事をしたら我々の仕事がなくなってしまうではないか・・・」と言います。

しかし、私はそうは思いません。
家庭の主婦は毎日料理を作って家族に食べさせているじゃありませんか。


彼等の理論で言うと人々が家庭で食事が出来るならば日本に料理屋が存在するのがおかしい事になります。
それなのに日本には沢山の料理屋が存在します。

何故でしょう・・・?   

答えは簡単です。


家庭科理では出せない超一流の味を提供できるからです。
だから、高いお金を出しても遠くまで足を運んで食べに行くのです。

そりゃあ、家庭科理よりもマズイ物を出して高いお金を取ったら誰も行かないでしょう・・・
仕事がなくならない為には、確かな腕がなくてはならない事は言うまでもありません。 


「心の問題」で言うと現在は、戦後間もなくの食料のない時代で、米軍の残飯でも群がる程、飢えた時代だと例える事ができます。


食べる事が第一で、味などどうでもいい時代だと言えるかも知れません。
しかし、それが正しい形であるはずがありません。

消費者には、本当の味を知ってもらうべきではないでしょうか。


そうなれば絶対に腕の確かな者は、困るどころか逆に助かるはずです。



 気功催眠法革命(パート4)                                            (心の治療家の反応)
・ 
こう語ると、反応はおよそ3通りに分かれます。

一つは、実力に自信が持てない為か、すごすごと理屈を引っ込める人・・・・

二つ目が私の話に納得して「なお精進しなければならないな・・・」と考える者・・・。

そして最後が「何を分かったような馬鹿な事を言うんだ!素人が簡単に催眠を使えるようにしたら危険じやないか・・・」などと反論をする人です。


では催眠は危険はないのか・・・? 

確かに使い方次第で危険は、ないとは言えません。

しかし、催眠がもたらす、計り知れない利益を考えたとき、私には、彼等の言うことは詭弁にしか聞こえないのです。


 気功催眠法革命(パート5)                                           (心を守る為の気功)
・ 
使い方次第では、とても役に立つダイナマイトも一つ間違えれば人を殺してしまう事もになる・・・


催眠がダイナマイト程の威力があるからこそ・・・薬では治らない病気も治す事が期待できる・・・


催眠を使って不利益が起こる事を懸念するよりも、それだけ威力があるものを、自分自身で理解して使おうとせずに、赤の他人にまかせっきりにする事の方がどれだけ恐いかを、ぜひ知って欲しいと思います。



これを理解した時に、催眠革命が始まると考えています。 


気功法革命(パート6)                                                (気功を覚えて一緒に人助けをしてみませんか?)
例えて言うならば貴方の回りは、水の中にアップアップしながらやっと浮いている様な人たちばかりです。

もちろん、貴方もその一人である事は、貴方自身が自覚しているはずです。

まずは、催眠心理学を学び自分が救われてください。すると次には家族や友達とどんどん輪が広がってくるでしょう。

それだけで心が至極の喜びを感じるはずです。溺れている人は、敏感です。ワラでも掴むというのは本当の事です。

もしも、一緒に溺れていた貴方が、浮き輪や大きい船を手に入れたと知ったら、間違いなく
「私もその浮き輪につかまらせてくれ!」
「私もその船に乗せてくれ!」
と見ず知らずの人でも助けを求めてくるはずです。

決して、お金が目的ではないのですが、結果的に収入につながる事にもなるかも知れません。

当オフィスの技法を学べば絶対に貴方の人生に大いに役立つ事と考えています。 

とにかく、催眠術=怪しい・こわい・というマイナスイメージの他に催眠治療は・・・お金が高い・・・だから簡単には利用できない・・・利用する人が少ないから催眠を頼って来た人から多額な施術料を取る・・・
といった悪循環をなくす事から催眠革命を起こしたく思ってこれからも活動を続けていきます。



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