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気功について知りたい方は是非お読み下さい
貴方も気功能力を持っている

気功は、決して特殊能力ではありません。

貴方が持っていて使わずにいる最高最強の能力なのです。

その力を使って自分の人生を自分の手で変えて納得のいく人生にしてみませんか?


気功は最も安全なアイテム

気功というと、気功師にしか使えない特殊な技のようなイメージが付きまとっていますが、実はもっと身近にいくらでも存在しているものなのです。

人間が生まれながらに持っている能力の一つなのです。


実際には、気のコントロールによってそれらは行われるのですが、ちゃんと基本を守っていれば悪い事は絶対に起こらないと思っていいでしょう。

治療の事を「手当て」という言い方をしますよね!

その手当てが気功の基本です。

でも、気功には「強い弱い」「良い悪い」「合う合わない」が存在します。

それさえ見極めれば気功は、とても便利で有効な、最も安全なアイテムと言えます。



気 功 の 種 類

気功は、いろいろな分け方がありますが、ここでは、出来るだけ簡単に、應水流気功法の分け方で説明しておきたいと思います。

まず、気功を「硬気功」と「軟気功」に分けて、
更にそれを「内気功」と「外気功」に分けて説明したいと思います。




「硬気功」 と 「軟気功」

「硬気功(こうきこう)」と言うのは、武術気功と言われ、テレビなどで、中国の武術家が頭で石を割ったり、喉に槍を当てて体重をかけたりする時に使ったりするものです。
気功によって身体の一部、もしくは、全部を硬くして相手を攻撃するのに使ったり、自分の身を守るのに使ったりしている様です。

それに対して「軟気功(なんきこう)」は、医療などに使われる気功だと考えて頂けば結構です。

元々は、気功という一つのものですが、用途によって分かれて発達してきました。

「内気功」 と 「外気功」

一部の解釈では、太極拳の様な体操をして気を練り身体の内に蓄積させる事を「内気功(ないきこう)」と言い、蓄積した気を身体から放出する行為を「外気功(がいきこう)」と言う・・といった解釈がなされています。

しかし、ここでは違う解釈をして頂きたいと思います。

ここでは「気功治療」をする時に使う気を体内にある気で行う事を「内気功」と言い、治療の時に身体の中の気は使わずに外から持って来て治すのが「外気功」と思って下さい。

では「外気功」の気は、一体どこから持って来るのでしょうか?

言葉にすると怪しい物になってしまいますが「宇宙エネルギー」とか「自然エネルギー」といった外からの力を自分の身体を通して手から放出しているのだと思って下さい。

「内気功」は自分が酸素ボンベで、中の酸素を使って相手を治すので、治療を繰り返すととても疲れます。

疲れない為には、気をセーブしながら治療しなければなりません。でも、それでは治りませんよね!

でも「外気功」は、自分は、ホースで、流す水(気)は外から持ってくるので、ホースは疲れませんよね!

だから、長時間の治療も可能になります!

気功院と名乗っていても、効果が上がらない気功院は「内気功」を使っている気功院が多いと聞きます。

もし、「外気功」を使っているのに治らない気功院があったら、気功力が無い未熟者の気功師だからと言えます。




よくある質問Q&A もご参照下さい。

いろいろと寄せられる催眠についての質問に分かりやすく解説しています。

是非ご覧下さい。

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